ドライ大葉

こんにちは!簡単・時短料理のレシピサイト「そくめし」です。

5月29日のテレビ東京「ソレダメ!」にてドライ大葉が紹介されていました。

余った大葉をレンジで加熱して乾燥させることで、大葉の粉末が作れる。
そして、その粉末なら3か月保存可能!という内容でした。

早速作ってみましたので、感想も含めて作り方をご紹介します。

ドライ大葉の作り方

お皿にのせた大葉
まず、レンジ加熱出来るお皿に大葉を置きます。

この時点で少ししなしなになっていても、大丈夫です。

レンジで加熱する大葉
続いて、ラップをせずに、レンジで加熱します。
テレビでは、600wで3分と説明されていました。

他のワットでは何分になるか調べましたので、こちらを参考にしてください。

500w→3分30秒
700w→2分30秒

レンジで加熱した大葉
取り出してみると、こんな感じにカラッカラになっています。
この時点で、部屋中に広がるくらい、大葉のいい香りがして驚きました。

粉末状にした大葉
手で、葉をつまむとパラパラと崩れるので、細かく粉末状にしたら完成。

とっても簡単に出来て、大葉の香りがかなり強くなります。
おにぎりや、お味噌汁に入れるととっても美味しいと思います。

しかも、3か月ももつなんて、嬉しいですよね。

よろしければ、ぜひ作ってみてくださいね。

以上、ドライ大葉の作り方でした。

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